
webデザイナーとして仕事をしたくて独学で頑張ったけど、求人を見ると「実務経験」が必要だと書いてある。
自分の年齢からスクールに行っても、「実務経験がなくては就職は難しい」と相談したスクールに言われた。
そんな経験からwebデザイナーになるのを諦めている方にぜひ知って欲しいのが、「GeekGirlLabo」にあるVP(ヴァーチャルプロジェクト)というシステムです。
このVP(ヴァーチャルプロジェクト)によって、実務レベルの経験を積むことができるのです。
詳しく見ていきましょう。
独学、スクールを出ても壁になるのは実務経験?
通学のスクールは「作品制作」止まり
通常、通学や通信のwebデザイナーコースの「実務経験」と呼べるものは「作品制作」くらいだと思います。
スクールで学んだことで、自分のできる範囲の作品を1つ作る。それも、通学だと特に満足いく作品を作れるまでサポートしてもらえないことのほうが多いです。
スクールで学習した基本的な内容で作品制作をしても、実際にはあまり転職には役に立たないことが多いです。
独学や通信ではポートフォリオすら作れない
webデザイナーとして仕事をしたい、仕事をする、というときに重要なのがポートフォリオになります。
ポートフォリオは自分の作品集です。過去の自分の実力や実績を見せるためのものです。
しかし、独学や通信のスクールのほとんどで、ポートフォリオまで面倒を見てくれるものはありません。
そのポートフォリオも実務レベルの内容でなければ、転職して採用されるのは難しいでしょう。
「作品制作」ではこれからは弱い
webデザイナーにはいろんな能力が必要になります。デザイン、コーディング、ワードプレスサイト構築、テーマの編集。
会社が欲しいのは、そうした「実務レベル」の経験を積んだwebデザイナーです。
スクールに付属の「作品制作」講座くらいでは、とても実務レベルの作品は作れませんし、ポートフォリオ作成もほとんど難しいのが実情です。
通信のスクールで「実務経験」を買う方法は?
「GeekGirlLabo」のVP(バーチャルプロジェクト)システムがすごい!
「自分があと10歳若ければwebデザイナーになれたかも」と嘆くの早いです。
webデザイナーとして実務レベルの経験を積む方法があります。「GeekGirlLabo」のVP(ヴァーチャルプロジェクト)システムを使うことです。
このプロジェクトは実際に「GeekGirlLabo」に依頼のあった「本物の実務」の内容の作品制作の経験を積めるものです。
当然、作ったサイトはすべてポートフォリオにすることができます。ポートフォリオの作成もしっかりサポートしてくれます。
月々2万円で「実際の案件」を体験できる!
この「GeekGirlLabo」のVP(ヴァーチャルプロジェクト)は月々いくら、という支払いの方法です。コースではないので、自分の都合やタイミングに合わせて実際のwebデザイナーのプロジェクトの経験を積むことができます。
最初はとてもじゃないですが、みなさん実務レベルの作業はできません。そのため、「技術サポート」として実務レベルの経験のあるチューターのサポートを受けることができます。
最初は納期にすら間に合わない、という方が多いのですが、徐々に実力をつけて、みなさん素晴らしいポートフォリオを作って求職活動を成功させています。
VP(ヴァーチャルプロジェクト)についてはこちらのリンクからどうぞ。
スクールに通えばさらにお安く体験可能!
VP(ヴァーチャルプロジェクト)を提供している「GeekGirlLabo」の講座を受講すれば、受講生価格として安くVPに参加することができます。
「GeekGirlLabo」の受講生は、みなさんコースを修了後、VPに入られてしっかり実績を積んでいます。
コースの受講でVPの価格は安く設定できます。独学でwebデザイナーのスキルを学習した方でも、追加でオリジナルのカリキュラムの講座を受講することで、より効率的に、webデザイナーとしての実務経験を積むことができます。
VPの内容は「実際にあった案件」なので難易度が高め
VP(ヴァーチャルプロジェクト)は、本当に実際に企業や法人、お店などから依頼のあったサイト制作をするので、かなり難易度が高いです。
その分、VPの最初のうちは納期を長めに設定したり、まずは個別ページのような比較的簡単なものから徐々に難易度をあげていけるようにプロジェクトが組まれています。
技術サポートもあるので、しっかり数か月取り組むとかなりの作品ができ、しっかりしたポートフォリオを作成できます。
「初心者だけど大丈夫かな」という心配はいりません。
ポートフォリオにのせるための実務経験がたくさん積める!
この「GeekGirlLabo」のVP(ヴァーチャルプロジェクト)の一番いいところは、そのまま、実務レベルのスキルが身につき、そこまでの作品をしっかりポートフォリオとして残せることです。
自分次第でいくらでもVPを受講できます。
実務経験を積むために、できるだけ早く、たくさんの案件をこなすのがいいと思います。
自分のペースで進められるので、計画的に実務経験を積むことができる
「GeekGirlLabo」のVP(ヴァーチャルプロジェクト)は、「ヴァーチャルプロジェクト」なので、実際の仕事のように厳密な納期に縛られません。
急な用事が入った、仕事が入ったという場合には、納期を伸ばして設定することもできますし、自分で目標を立てて、「3か月でしっかりしたポートフォリオ作成までやりたい」という計画も立てることができます。
まさに、webデザイナーとしての経験を積むのにうってつけです。
webデザイナーとして実務経験を積むとどうなる?
年齢のハンデなく仕事を探せる
では、VP(ヴァーチャルプロジェクト)で実務経験を積めるとどうなるでしょうか。
まず「経験」を積めるので、年齢のハンデがなくなります。実際の仕事と同じことをするのですから、VPを半年続ければ、もうあなたは「初心者」ではなくなります。
スキル的にも、実績としても、しっかりアピールができ、その作品であるポートフォリオを見せることができます。
フリーランスも、就職も、いろんな道が広がる
VP(ヴァーチャルプロジェクト)で経験を積むことによって、仕事を選べるようになります。
フリーランス、就職転職、在宅ワークなどです。
在宅ワークでは企業などのWEB担当のするディレクションなんかもVPで受講することができます。実際に体験してからお仕事に入れるので、どんな働き方もできるようになります。
自分のやりたい仕事のスキルを身に着けることができる
自分がweb系スキルを身に着けるにあたり、「自分がどんな仕事をしたいのか」に合わせてその分野の実務経験を積めるのがVPの特徴です。
在宅ワークをしたいならその実績を、webデザイナーになりたいなら、その専門の実績を自分のペースで身に着けることができます。
実務経験を積めるのですから、業界未経験の求職活動でも「実務レベルの経験」をもってアピールすることが可能です。
「GeekGirlLabo」とはどんなスクール?
女性をメインにしたオンライン、通信のWeb系スキルのスクール
「GeekGirlLabo」は、女性のライフスタイルの変化に合わせた働き方ができるように考えられたスクールです。当然男性でもVPを利用できます。
オンラインのスクールなので学習はどこでもできます。会社のお昼休みにも取り組んで質問をいただくこともよくあります。
期間無期限、質問し放題なので本当にマイペースで受講ができます。
在宅ワーク、メディア構築、webデザイン、内容もいろいろ
特に女性は、ライフスタイルの変化によって仕事の内容が限定されてしまう部分があります。育児しながらフルタイム勤務をするのはどうしても難しいでしょう。
そうした方には、まずは在宅ワークとして仕事を始めて、お子さんが大きくなったら通勤に切り替える、といった予定を立てて学習し、その分の経験をVPで積むことができるので、大変効率がいいです。
webデザイナーの他にも、在宅ワーク、メディア構築などコースも豊富です。
卒業したらVPに入って確実に仕事をゲットしよう!
「GeekGirlLabo」で最低限のwebデザイナーのスキルを学習したら、VP(ヴァーチャルプロジェクト)に入って経験を積みましょう。
「GeekGirlLabo」の卒業生の方はほとんどの方がVPを受講します。それによって、自信をもって、盤石の状態で仕事探しができるからです。
実務経験を積めるシステム、実務経験を買えるのは、この「GeekGirlLabo」のVPだけです。
まずは資料請求してみてください。
小黒泰子
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